今日はふと気付いたことを書き留めておこうと思います✏️
今年の夏の間、私は体調を崩し気味で、夫がごはんを作ってくれていたんだけど、ふと気づいたことがある。
たいやきママあれ?夫の献立力、爆上がりしてない?
2018年に長男が、2019年に長女が生まれたころもしばらく夫がご飯作りを担当していた。
その時の献立は、丼!麺!ごはんと肉!みたいな、1品のボリュームがある感じだった。
夫は元料理人、今もお店ではないけど料理を作る仕事をしている。
そんな夫も、料理を作るのは得意でも献立を考えるのは苦手で、



作るのはいいけど、メニューは考えといて~
とよく言っていた。
3〜4年前、私も夫もフルタイムで働いていたころは、私が冷蔵庫に献立を書いて、夫がそれを見て作る。というスタイル。
それが2026年の今では何も言わなくてもメインがあって、副菜があって、汁物があって。
ちゃんと「献立」になっている…!
私が毎日の食卓でやってきたことが、少しずつ刷り込まれていったのかな?笑
夫の次は子どもたちだな。
「ごはんってこういうもの」が、子どもたちにも自然と残っていって、最終的には息子も娘も自分で「献立」を立てられるようになるといいな。
「今日のごはん、なんしょっか?」を、自分で考えて、自分で作れる。
そこまでいくことを、私の食育の目標にしようと思ったのでした!
今日はこんな感じで、おわりっ!
最後に♪
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